アメリカ軍によるテレポート実験:プロジェクト・ペガサス

実はアメリカ軍によってテレポート実験が行われており、1970年代にすでに成功しているという話です

事の発端はアメリカの学者兼弁護士のアンドルー・バシアゴ氏による内部告発でした。彼は7歳の頃から火星移住を最終目的とした「ペガサス・プロジェクト」と呼ばれるプロジェクトに参加し、その中で火星に移動する方法としてテレポートがあり、1970年代に自身が体験・成功済みだというのです。また、距離的なテレポートだけでなくタイムトラベルも可能で、リンカーンが奴隷解放宣言を行った1863年の演説を見に行ったというのです。

またバシアゴ氏以外にも元大統領のひ孫であるローラ・アイゼンパワー氏も同プロジェクトに参加し、ロサンゼルスにあるCIA施設の「ジャンプルーム」と呼ばれる装置から20分ほどで火星に行くことが可能であるということです。

1947年アメリカにUFOが墜落した「ロズウェル事件」という有名な事件がありますが、その時にアメリカが宇宙人を保護し、高度な技術を教えてもらったということです。そしてその中にテレポート技術があるとされています。

二人が告発に至った背景ですが、このような重要な技術・真実を国が隠蔽しているのが我慢できないということのようです。初めて聞くと突拍子が無さすぎて、とても信じられませんが、二人とも地位のあるしっかりとした人物であるため話題になり日本でもテレビで特集されたこともあります。二人ともご存命なので今後さらに追加情報を発表するかもしれません。

また、オバマ大統領が公式な演説の中で「2030年代には人類を火星周回軌道上に送り安全に帰還させることができるはずだ」と言ったこともあり火星移住説が注目されることになりました。

 

まるでドラえもんの世界のようですね…しかしどの時代のどの場所にも行けるとなると、もう何でも有りでメチャクチャになっちゃいそうですがその辺は宇宙人との密約でもあるんですかね

 

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